1. 継続性 − 年1回のシンポジウムを定例化する。HP運用を最大限に活用する。 − 各地の事例を共有しながら、3年周期で予想される停滞期を乗り切る。
2. 資金確保 − 当然の事ながら非常に重要な要素となる。安定した資金調達が達成できれば多くの問題点が解決される − 日本財団に「てらこやネットワーク」として再助成を申請 − JRとの提携関係の確立。子供留学・学生交流事業を加速させる事が出来る
3. 具体的活動の表現 − 交流事業の実施と告知(最重要ポイント) − 「てらこやネットワーク」を表現できる事業 − 広報活動を継続的に行う − シンポジウムの開催(各地大学にて・早稲田以外にも跡見女子大等で予定)
4. 参加LOMのコンセンサス − 展開の必要性(可能性) − 何のための事業か?JCの閉鎖性を超えるには? − 誰のための事業か?
5. 常設の拠点の確保 − 優先順位、達成へのハードル、共に高い問題である。 − 鎌倉で先行して実証
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